| また始めます 投稿者:タカダです 投稿日:2007/12/03(Mon) 22:20 No.8672 | |
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タスカのシャーマンを動かそうと思います。そのための材料をそろえました。ひのき流でもなく、ほんだ流でもなく、どて流でもなく、ちゃぶ台工房伝統のトイラジ利用のラジコンです。近所のおもちゃ屋で手に入るもの以外は使いません。特別の工具も使いません。さてどうなることやら・・・・。ちなみに材料費は1万円を超えました。これではよい子は真似できませんね。 それから、次回の中京AFVの会の、おやぢ組のお題は「シャーマン系AFV」と「可動48」とさせていただきます。(何でお前が仕切っているのだって?そうです、おやぢ組で現役の名古屋人は、私だけですので。)
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| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/04(Tue) 00:00 No.8673 | |
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私もタスカのシャーマンやってみようかと・・・。どて流だと2重差動操向装置の再現がテーマになります。シャーマンなら車高が高いから、今回作ってみた2重差ギヤの直径が31mmあっても車内に収まるかなあ。
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| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/04(Tue) 00:30 No.8674 | |
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折角なので、説明します。 両端の24T-10Tの平歯車の中心穴はΦ2.1に広げていますので、左右の出力軸に固定されていません。通常は、真ん中の大きな歯車と一緒に回転するので、何の働きもしません。 ところが、右側の24T-10Tの平歯車にブレーキをかけて固定すると、図のように歯車が回り、右が減速、左が増速されます。
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| Re: また始めます いとう - 2007/12/04(Tue) 03:14 No.8675 | |
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| Re: また始めます ほたておとこ - 2007/12/04(Tue) 17:55 No.8677 | |
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はじめまして! ほたておとこ と申します。 おやじ組の最高幹部の方々の素晴らしい世界に憧れている一人です。 今年の春頃からほぼ毎日見学させて頂いておりましたが、中学生(28年前)の頃を思い出し、なんとか見学者から入門者に脱皮しようともがき続けております。 以前高田様の掲示板に”若い人は育っているのだろうか”とありましたのが今も印象に残っております。 きっと私のような見学者は潜在的にかなり多いのではないかと想像しています。 高田様にはぜひとも今後のシャーマンの改造内容のご教示していただければとてもうれしいです。 (初心者以前の本物の入門者にはギヤー1つ追加する作業ですら絶壁のような壁になってしまったりしますので。) とりあえず私もいまやっているパンサーリモコン改造(ど素人)が一段落しましたら、シャーマンリモコンを経て、ラジコン改造を考えています。 |
| Re: また始めます タカダです - 2007/12/04(Tue) 20:46 No.8679 | |
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サスペンションの改造から始めます。このタスカシャーマンのサスペンション部品には、細密な刻印がモールドされています。肉眼では読めない数字がシャープに浮き出ています。しかし我がちゃぶ台工房、細かいことは気にせず大らかに工作をしていきます。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/04(Tue) 20:50 No.8680 | |
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こんな風にコイルスプリングを垂直に取り付け、スプリングの根本を瞬着で固定します。スプリングの強さは適当でかまいません。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/05(Wed) 22:06 No.8683 | |
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駆動部の製作です。使う部品はこんなところです。リアルアーマーシリーズのラジカン戦車のギアーを一部使います。それからエアロアールシーカーの歯車,シャフトを2組使います。別途材料として3mmのアルミパイプを使います。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/06(Thu) 22:46 No.8685 | |
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最終減速ギアーはこんなふうにします。ギアーと起動輪を取り付けたアルミパイプにシャフトを通して中心軸とします。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/08(Sat) 00:33 No.8694 | |
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ギアーは現物合わせで作っていきます。ゼリー状の瞬間接着剤が重宝します。エアロアールシーのギアーやシャフト、ハトメを使います。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/08(Sat) 16:02 No.8695 | |
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どてさんの緩旋回メカには性能的に及びませんが、工作はこの方法が簡単です。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/08(Sat) 21:08 No.8698 | |
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車体に組み込むとこんな感じです。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/08(Sat) 21:11 No.8699 | |
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あらかじめ少しずつ組んでおいたカステンキャタピラを取り付けて試運転をしました。
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| Re: また始めます ほたておとこ - 2007/12/08(Sat) 23:01 No.8704 | |
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ほたておとこ と申します。 私もとうとう居ても立ってもいられずに始める準備をしております。 カステンのSKー44をヤフオクで落札し、エアロアールシーとエイブラムスバトルタンクを買って参りました。(大型ショッピングセンターで。) すぐにでも肝心のタスカシャーマン買いに行きたかったのですが、大阪の箕面市にはとうとう模型屋さんが1軒となり、生活圏の2店舗のトイザ*スも戦車をはじめスケールモデルのプラモデルが非常に少なくなり、気軽に買えない時代になっています。 結局日曜日で仕事のない時に日本橋(東京でいう秋葉原)に行かなければなりません。 今のお子さんはあまりもう作らなくなったと模型屋の主人がこぼしておりました。 すいません これもぐちですね。 |
| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/09(Sun) 07:33 No.8709 | |
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タカダさん進んでますねえ。トイラジメカでありながら1モーター、操向変速ギヤ、フライホイール付きというのが秀逸です。タカダ流可動工作術の真髄ここに見たり。 こちらは、昨日やっとキットを入手したばかり、どう作ろうかと色々検討中です。来年の中京AFVではタスカ賞を狙いましょう。
いとうさん。クレトラックの資料ありがとうございます。ときどきギヤ比の計算方法が分からなくなるので助かります。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/09(Sun) 13:07 No.8711 | |
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ほたておとこさん、どてやすさん、こんにちは。見ていてくださる人がいると思うとがんばれます。 シャーマンの可動化には、カステンキャタピラの組み立てと言う難関をクリアーしなければなりませんが、健闘を祈ります。さて、リアルアーマーシリーズ(ラジカンタンク)には、主砲発砲音と発光、そして車体の反動がギミックとして備わっていますので、それもそのまま生かしました。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/09(Sun) 18:10 No.8713 | |
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カステンシャーマンキャタピラの組み立てについて少し書きます。色々な方法はあるのでしょうが、ちゃぶ台工房方式を紹介します。使う道具はニッパーとカッターナイフとピンセットと粘性のある接着剤です。ピンの切り出しは、バリを残さないように注意します。部品は机の上に並べ、ピンセットでつまんでピンをセットします。かぶせる側のコマを写真のように持ち、接着剤を縁の部分だけに少し塗ります。(中心には塗りません。塗りすぎの失敗が頻発するからです。)そしてかぶせたら5秒間指でつまんでいれば接着完了です。次にバリをカッターナイフでそぎ取りピンをピンセットでつまみコマがうまく回るように動かしておきます。(接着剤が回って動きにくくなっていてもこれで解消です。)エンドコネクターはピンに接着剤を写真の程度つけて接続します。最後にナットは接着剤をつけて穴に差し込み、ランナーの部分をねじ切って終わりです。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/11(Tue) 21:26 No.8746 | |
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シャーマンに組み込む仕掛けです。チョロQの駆動部を利用しています。ギアードモーターや特殊ギアーを使えばたやすいのでしょうが、おもちゃ屋で売っているものしか使わないと言うコンセプトのちゃぶ台工房の意地です。
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| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/12(Wed) 22:08 No.8749 | |
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タカダさんの製作スピードには追いつけませんが、ぼちぼち製作に取り掛かりました。タカダさんと違いを出したかったので、3ピース式のデファレンシャルカバーを選択。軸はΦ3mmの銅パイプ、軸受けとしてタミヤのRCパーツの4×6mmフランジパイプを使用しました。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/12(Wed) 22:46 No.8750 | |
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どてさん、わたしのシャーマンの緩旋回には一つ問題があります。旋回時に片側のキャタピラが直進時の1/2に減速します。つまりスピードがトータルで直進時の2/3に落ちてしまうのです。デフ式ならば、旋回時に外側のキャタピラも増速するのでスピードは落ちません。どて式シャーマンはどうなのでしょうか。 |
| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/12(Wed) 23:49 No.8751 | |
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どて式シャーマンは旋回時もスピードは一定です。外側起動輪は約40パーセント増速し、内側は40パーセント減速する予定です。 そういえば、以前作った2モータで強制差動させる方法だと、直進時は1モーター、旋回時は2モーターになるので、旋回時の方がパワーアップしてスピードが上がってしまったことがありました。画像はその試作品です。大きすぎて電池を載せる場所もなし・・・。
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| Re: また始めます いとう - 2007/12/13(Thu) 18:53 No.8752 | |
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今晩は。ご両人の競演、何とも豪華で我々ファンにとって大きな楽しみです。ところで、昔、何かでシャーマンの差動比を見た覚えがあったので改めて調べた処、モデルアート誌の昭和52年1月号増刊「SHERMAN」に「差動比は1.515:1であった」との記述が有りました。再生式風(?)に書き直すと1+0.2048:1-0.2048ですが、思いの外小回りが利かない印象をもちました。 |
| タスカ2台 タカダです - 2007/12/13(Thu) 19:58 No.8753 | |
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いとうさん、興味深い情報をありがとうございます。ところで不思議な話ですが、この2台は全く同じギア比の旋回装置を取り付けてありますが、旋回半径がファイアフライの方が車体幅半分ほど長くなるのです。何度試してもそうです。キャタピラの接地長が長い程小回りが利かなくなるようです。実車もそうだったのでしょうか。おもしろいです。
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| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/13(Thu) 21:44 No.8754 | |
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グランドパワー(2007/11)に差動ギヤの断面図が載っているので、ギヤ径をノギスで測って差動比を計算すると、約1.5:1になりました。いとうさんの数値で合っているようです。 |
| Re: また始めます タカダです - 2007/12/13(Thu) 22:24 No.8755 | |
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AM誌の今月号を見ました。最近のAFVキットは車内のインテリアに力が入っているようですね。内部の作り込みと言う点でいけば、おやぢ組の可動戦車模型は、内部の作り込みそのものが命です。ちゃぶ台工房のシャーマンの内部です。砲塔の旋回装置です。2チャンネルのRCで前後進と左右旋回と砲塔旋回の3種類の動作を独立して行わせるのに工夫が必要でした。
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| 最終稿 タカダです - 2007/12/15(Sat) 23:59 No.8762 | |
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完全分解するとこうなります。可動模型はメンテナンスが必須ですのでバラバラにできることは良いことです。モーターも両面テープで接着します。 さて、この工作記事も長くなってきましたので一区切りつけます。最終的にこんな動きができるようになりました。 1,前後進 2,固定半径緩旋回 3,砲塔旋回と連動してコマンダーハッチの回転 4,主砲発砲音と発光と車体反動 5,コイル式サスペンション可動 このあとは普通に組み立てて塗装をするわけですが、私の苦手分野ですが、出来上がったらまたあらためて載せます。
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| Re: また始めます どてやすデス - 2007/12/22(Sat) 10:28 No.8782 | |
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操向ギヤユニット完成。 差動比1.77:1に変更して作り直しました。 走行モーターはサーボばらしアンプ付モーターを使用。 ドラムブレーキを掛けた方向に緩旋回します。 1/35に収まるサイズ小型化することに1番苦労しました。 まだキャタピラを組んでいないので、まだまだ走らせません。
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| Re: また始めます タカダです - 2007/12/22(Sat) 18:34 No.8784 | |
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どてさん、ギアーがカッコイイ。格好良さにしびれています。 |
| Re: また始めます いとう - 2007/12/22(Sat) 21:00 No.8785 | |
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同感です。このスケールでの構造再現もさることながら、機能美にやられた感じがしてます。余計な情報で作り直されたのでしたら心苦しいです。すみません。 |
| Re: また始めます ほたておとこ - 2008/01/12(Sat) 23:28 No.8919 | |
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タカダ様、どて様 こんばんは。 ほたておとこ と申します。(準構成員の書き込みをお許し下さいませ。) タスカのシャーマンを始めようと材料集めが終わりかけた昨年12月にかぜをひいて約2週間ほどアウトになってしまい仕事にも支障をきたすほどで、やっと現在進行形で作りはじめました。 失敗や未完成を恐れずにと自分に言い聞かせて作業しておりますが、何しろシャーマン戦車に触れるのがはじめてで(何でもほとんどはじめてなのですが)デファレンシャルカバーの選択のためタスカの塗装例1ー4のうちどれにするのか迷い、タカダ様が3か4のようなので自分もそうしようと考えました。 ど素人でたいしたことはないのかもしれませんが、キャタピラがタスカの説明書によるとT51型かT48型となっており購入したSK-44はT49型となっていましたのでつまらない事で迷っております。 また、実際に可動メカを組み込むことを考えますと一つのモーターで左右に曲がる仕組みが謎なぞでスーパーテクニックも当然ないため、こっそりラジカン戦車をそのままブチこんじゃると思うも車体下部の部品E8の幅が約43ミリでラジカン戦車のシャーシ幅が約42ミリであるためまたもうーんうーんと唸り、とりあえず絶版の京商のポケットアーマーの幅が約37、5ミリでしたのでばらして削りはじめております。 デジカメの使い方が分かり次第、多くの本物の初心者の方のために恥を忍んで写真をのせさせて頂ければと思っております。 そしてタカダ様が今回カステンのキャタピラの組み方をとても詳しくお教え下さいましたことにとても感謝しており、付属の説明書よりも親切だったと感じております事も付け加えさせて下さい。
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